カードバトルについて   

ココではカードバトルについて、画像を使用しながら説明しますので、 画像表示に時間がかかる場合もありますがご了承ください。 ゴールドソーサからカードバトルを選択すると、下記が表示されます。 始めてカードバトルをする方は、必ず新規作成を行って下さい。
次に部屋を選択しますが、初心者の部屋or中級者の部屋or上級者の部屋とあります。

この場合・・・
初心者の部屋or中級者の部屋or上級者の部屋どれかに入って、CPUとプレイする事が出来ます。
 

この場合・・・
中級者の部屋or上級者の部屋はCPUとプレイする事が出来ますが、初心者の部屋にはPLAYER2として入る事が出来ます。(最初に入っていたPLAYER1とカードバトルが出来ます)
 

この場合・・・
中級者の部屋or上級者の部屋はCPUとプレイする事が出来ますが、初心者の部屋には入る事が出来ません。

上で選択後それぞれの部屋の入り口に入ります。

上の1,2,3でPLAYER1として入った場合はこの画面になります。
 

上の2でPLAYER2として入った場合はこの画面になります。これで、乱入すると、最初に入っていたPLAYER1とカードバトルが出来ます。(PLAYER1で入っていた方は、CPUとの対戦が打ち切られます。)

ゲームの主な進め方・・・
これは初期の状態で、ココからゲームがスタートします。
 
今回はプレイヤー2からのスタート・・・
プレイヤー2の方が3番目のカードを空き地9に置きました。
 
続いて自分の番・・・
とりあえず、4番目のカードを空き地8に置きメッセージを残して見ました・・・
 
自分の置いたカードの右の数字は8、相手の置いた左側の数字は4・・・この場合4より数字は大きいので、相手が置いたカードは色が変わります。
 
さらに同じように繰り返して、相手のカードをひっくり返したりして、空き地全てにカードを置いて行きゲームを終わらせます。

ゲームの結果について 下の結果は上を見てもらえれば解ると思いますが、 ○は自分のカード、×は相手のカードがある位置を表しています。
勝ちの場合・・・
 
CPUとの対戦の場合カードがもらえます。
とりあえず相手の4番目のカードをもらい、自分のカードの2番目を捨てる事にします。
 
捨てたカードは自動的に売られて、もらったカードは手元に入ります。
 
ドローの場合・・・
この場合○の数は5個で勝ちと思いますが・・・
実は、相手には置く場所がなく、ゲームが終了してしまったので、手元に持っているカードがあり、それも数に加わり、4+1で5と言う事で、ドローになります。
 
負けの場合・・・
 
CPUとの対戦の場合、カードを1枚失い、あり合わせのカードが加わります。

おまけ
これは、自分の攻撃が終了した後に出てくるのですが、
青い部分は相手のカードの番号を意味しています。
○は手元にあるもので、
×は出してしまったものを意味しています。
赤い部分は置く位置を意味しています。
○はカードが置ける位置で、
×は既にカードが置かれているため置けない事を意味しています。